Problem Set 3

Problem Set についての協力は、授業の学術的な誠実さに関する方針に従って、その助けが自分の課題を他の人にやってもらうことにならない限りはクラスメートや他の人に助けを求めてもよいですが、それ以外は許可されません。

採点者はCS50xへの提出物をランダムに監査しています。この方針に違反していると認定された学生はコースから除外されます。すでにCS50xを修了している受講者は、違反が見つかった場合、CS50証明書を永久に剥奪されます。

やるべきこと

この Problem Setを開始する前に、Lab 3 を完了していることを確認してください。

  1. Pluralityを提出します。
  2. 次のいずれかを提出します。
    1. Runoff (プログラミングにあまり自信がない場合)
    1. Tideman (プログラミングに自信がある場合)

RunoffとTidemanの両方を提出した場合は、2つのスコアのうち高い方を記録します。

〆切

2021年12月31日金曜日11:59 PM (東部標準時) までに提出してください。

アドバイス

  • Week 3 の例を通して、クラスでのDavidのプログラムを試してみてください。
  • makeを使用してコードをコンパイルしたときにエラーが発生した場合は、最初に表示されたエラーを修正し、必要に応じて上にスクロールします。意味がわからない場合は、help50 を参照してください。例えば、以下のように plurality をコンパイルしようとして
make plurality

エラーが発生している場合は、代わりに以下を実行してみてください。

help50 make plurality